<お知らせ>

「#サッカーも子育てもフェアプレー」写真投稿キャンペーン!

<お知らせ>

「#サッカーも子育てもフェアプレー」写真投稿キャンペーン!

7/20~8/13の期間中「#サッカーも子育てもフェアプレー」のキャッチコピーを探して投稿してください!

こちらのキャンペーンは終了しました

 

Twitter リツイートキャンペーン!

7/19~8/13の期間中、柏レイソルとセーブ・ザ・チルドレンのTwitterに投稿される「#サッカーも子育てもフェアプレー」関連記事をリツイートいただくと、1リツイート50円があなたに代わって柏レイソルよりセーブ・ザ・チルドレンに寄付されます!

こちらのキャンペーンは終了しました

● 【参加者募集!】みんなで考えるワークショップ

「たたかない、怒鳴らない 子どもと向き合うヒント」詳しくはこちら 

 

● 【8/10 柏レイソル×レノファ山口FC戦 】

始球式とフェアプレーフラッグベアラーを体験
※募集は終了いたしました。

 

【ワークショップ開催のご紹介】

           みんなで考えるワークショップ
     たたかない、怒鳴らない 子どもと向き合うヒント
     内容:なぜ、たたいたり、怒鳴ったりしてはいけないのか
                 イライラの対処法、子どもに寄り添う方法 、
                 子どもに「伝わる」しつけの方法 など
     日時:8月31日(土) 11:00~13:00
                9月5日(木) 13:00~15:00
     場所: 三協フロンテア柏スタジアム 記者会見場
     詳しくはこちら
 

【ワークショップ開催のご紹介】

           みんなで考えるワークショップ
     たたかない、怒鳴らない 子どもと向き合うヒント
     内容:なぜ、たたいたり、怒鳴ったりしてはいけないのか
                 イライラの対処法、子どもに寄り添う方法 、
                 子どもに「伝わる」しつけの方法 など
     日時:8月31日(土) 11:00~13:00
                9月5日(木) 13:00~15:00
     場所: 三協フロンテア柏スタジアム 記者会見場
     詳しくはこちら
 

 


 セーブ・ザ・チルドレン × 柏レイソル

 


 セーブ・ザ・チルドレン × 柏レイソル

 
サッカーにおいても、子育てにおいても、どんな場面でも、子どもは人間として尊重されるべき存在。子どもに対して、たたいたり、怒鳴ったりといった体罰等を用いたしつけや指導をするのではなく、人としてフェアな向き合い方をしながら、子どもの成長を支えて行きたい。柏レイソルとセーブ・ザ・チルドレンは、体罰等を用いない「たたかない、怒鳴らない、ポジティブな子育て」を共に推進しています。

 

柏レイソル公式ページはこちら

 

「子どもは大人の行動を見て学んでいます」
鎌田 次郎 選手(DF)

 

子どもの頃、サッカーが上手くなりたくて、先輩やコーチをよく観察して練習していました。子育ても同じ。子どもは大人の行動を見て学んでいます。暴力を使わずに相手と向き合う大人に育って欲しいなら、まずは大人が手本になりませんか。子育てに体罰はいらない、そう思います。

「子どもは大人の行動を見て学んでいます」
鎌田 次郎 選手(DF)

 

子どもの頃、サッカーが上手くなりたくて、先輩やコーチをよく観察して練習していました。子育ても同じ。子どもは大人の行動を見て学んでいます。暴力を使わずに相手と向き合う大人に育って欲しいなら、まずは大人が手本になりませんか。子育てに体罰はいらない、そう思います。

「自分の考えや気持ちを、大人が尊重して支えてくれた」
手塚 康平 選手(MF)

 

自分自身、コーチに一方的に怒鳴られたり、体罰を受けた記憶はありません。練習や試合でも、自分たちで考えて動いてみるのが先。コーチは怒りたいこともあったと思うのですが、どうプレーしたいのか、どう成長したいのかという自分の考えや気持ちを、尊重して支えてくれたからこそ、今の自分があると思います。

「自分の考えや気持ちを、大人が尊重して支えてくれた」
手塚 康平 選手(MF)

 

自分自身、コーチに一方的に怒鳴られたり、体罰を受けた記憶はありません。練習や試合でも、自分たちで考えて動いてみるのが先。コーチは怒りたいこともあったと思うのですが、どうプレーしたいのか、どう成長したいのかという自分の考えや気持ちを、尊重して支えてくれたからこそ、今の自分があると思います。

「子どもを一人の人間として尊重し、フェアに向き合う」
大谷 秀和 選手(MF)

 

大人同士でたたいたり怒鳴ったりすれば、相手との信頼関係は築けません。大人と子どもの間でも同じことが言えるはず。子どもに対しても暴力を用いないで向き合える。柏レイソルは、子どもを一人の人間として尊重し、フェアに向き合う、たたかない、怒鳴らない、ポジティブな子育てに賛同しています。

「子どもを一人の人間として尊重し、フェアに向き合う」
大谷 秀和 選手(MF)

 

大人同士でたたいたり怒鳴ったりすれば、相手との信頼関係は築けません。大人と子どもの間でも同じことが言えるはず。子どもに対しても暴力を用いないで向き合える。柏レイソルは、子どもを一人の人間として尊重し、フェアに向き合う、たたかない、怒鳴らない、ポジティブな子育てに賛同しています。

セーブ・ザ・チルドレン チャリティマッチ

 

2019年8月10日(土)に行われる、2019明治安田生命J2リーグ 第27節 柏レイソル × レノファ山口FC(19:00キックオフ、三協フロンテア柏スタジアム)で『セーブ・ザ・チルドレン チャリティマッチ』行われます。チャリティマッチに向け、柏レイソルと連携して「#サッカーも子育てもフェアプレー」リツイートキャンペーンなど様々な取り組みを実施します。

セーブ・ザ・チルドレン チャリティマッチ

 

2019年8月10日(土)に行われる、2019明治安田生命J2リーグ 第27節 柏レイソル × レノファ山口FC(19:00キックオフ、三協フロンテア柏スタジアム)で『セーブ・ザ・チルドレン チャリティマッチ』行われます。チャリティマッチに向け、柏レイソルと連携して「#サッカーも子育てもフェアプレー」リツイートキャンペーンなど様々な取り組みを実施します。

たたかない、怒鳴らない、ポジティブな子育て」を伝える企画に皆様もご参加ください。

●チャリティマッチのチケット購入はこちらから

※写真は2018年の様子

「#サッカーも子育てもフェアプレー」写真投稿キャンペーン!

 

2019年7月20日(土)~8月13日(火)の期間中、ハッシュタグ「#サッカーも子育てもフェアプレー」をつけて、このキャッチコピーが入った画像をTwitterに投稿すると、抽選でチャリティマッチ試合球を2名様と選手のサイン入りシャツ(Mサイズ)を1名様(合計3名様)にプレゼントします。

「#サッカーも子育てもフェアプレー」写真投稿キャンペーン!

 

2019年7月20日(土)~8月13日(火)の期間中、ハッシュタグ「#サッカーも子育てもフェアプレー」をつけて、このキャッチコピーが入った画像をTwitterに投稿すると、抽選でチャリティマッチ試合球を2名様と選手のサイン入りシャツ(Mサイズ)を1名様(合計3名様)にプレゼントします。

スタジアム内には「#サッカーも子育てもフェアプレー」がたくさんあります。
スタジアムには行けない人も柏レイソル、セーブ・ザ・チルドレンのウェブサイトで「#サッカーも子育てもフェアプレー」を見つけて、1つでも多くのキャッチコピーを探して投稿してください!(こちらのキャンペーンは終了しました)

Twitterリツイートキャンペーン!

#サッカーも子育てもフェアプレー」に関する記事をリツイートして募金をしよう!
期間中、柏レイソルとセーブ・ザ・チルドレンのTwitterに投稿される「#サッカーも子育てもフェアプレー」関連記事をリツイートいただくと、1リツイート50円があなたに代わって柏レイソルよりセーブ・ザ・チルドレンに寄付されます。

Twitterリツイートキャンペーン!

#サッカーも子育てもフェアプレー」に関する記事をリツイートして募金をしよう!
期間中、柏レイソルとセーブ・ザ・チルドレンのTwitterに投稿される「#サッカーも子育てもフェアプレー」関連記事をリツイートいただくと、1リツイート50円があなたに代わって柏レイソルよりセーブ・ザ・チルドレンに寄付されます。

■期間: 7月19日(金)~ 8月13日(水)
※リツイート合計が1000に達したため、キャンペーンは終了いたしました。

■Twitter
・柏レイソル公式NEWS Twitterアカウント(@REYSOL_Official)
・セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン公式アカウント(@scjapan)

<ポジティブな子育てページ>
https://www.savechildren.or.jp/lp/kosodate/

「日々の子育てや 子どもとの関わり方を 振り返ってみませんか?」
 
柏レイソルとセーブ・ザ・チルドレンは、たたかない、怒鳴らない子育ての普及を
進めています。たたいたり、怒鳴ったりすると子どもにどのような影響があるの
か、そうしないためにはどうしたらいいのか、といった子育てのヒントを、参加者
みんなで考えるワークショップを開催します。
「日々の子育てや 子どもとの関わり方を 振り返ってみませんか?」
 
柏レイソルとセーブ・ザ・チルドレンは、たたかない、怒鳴らない子育ての普及を
進めています。たたいたり、怒鳴ったりすると子どもにどのような影響があるの
か、そうしないためにはどうしたらいいのか、といった子育てのヒントを、参加者
みんなで考えるワークショップを開催します。

たたかない、怒鳴らない子育てをすることはできる。
 
世界中で、「今日、子どもをたたいてしまった」「また子どもに怒鳴り散らしてしまった」と、私たちの日々の子育てについて、「どうしたらいいのだろうか」と問い続けられています。
日本国内でも、たたかない、怒鳴らないで子どもを育てるために、いろいろな取り組みが始まっています。セーブ・ザ・チルドレンは、「たたかない、怒鳴らない子育て」を広める活動を行っています。

たたかない、怒鳴らない子育てをすることはできる。
 
世界中で、「今日、子どもをたたいてしまった」「また子どもに怒鳴り散らしてしまった」と、私たちの日々の子育てについて、「どうしたらいいのだろうか」と問い続けられています。
日本国内でも、たたかない、怒鳴らないで子どもを育てるために、いろいろな取り組みが始まっています。セーブ・ザ・チルドレンは、「たたかない、怒鳴らない子育て」を広める活動を行っています。

詳細はこちらから。

100年にわたり子ども支援に取り組むセーブ・ザ・チルドレン

セーブ・ザ・チルドレンは、生きる・育つ・守られる・参加する「子どもの権利」が実現された世界を目指して活動する、子ども支援専門の国際NGOです。1919年にイギリスで設立され、現在約120ヶ国で活動しています。日本では1986年にセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンが設立。海外で緊急・人道支援、保健・栄養、教育などの分野で活動するほか、日本国内で、子どもの貧困や虐待などの課題に取り組んでいます。

100年にわたり子ども支援に取り組むセーブ・ザ・チルドレン

セーブ・ザ・チルドレンは、生きる・育つ・守られる・参加する「子どもの権利」が実現された世界を目指して活動する、子ども支援専門の国際NGOです。1919年にイギリスで設立され、現在約120ヶ国で活動しています。日本では1986年にセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンが設立。海外で緊急・人道支援、保健・栄養、教育などの分野で活動するほか、日本国内で、子どもの貧困や虐待などの課題に取り組んでいます。