子どもたちが、日常を取り戻せるように。
皆さまのご寄付が、その力になります。

子どもたちが、日常を取り戻せるように。
皆さまのご寄付が、その力になります。

紛争や災害などの緊急時、最も深刻な影響を受けるのは子どもたちです。
子どもたちは学ぶこと、遊ぶこと、安心して過ごす時間を奪われています。

紛争や災害が発生したとき、子どもたちは安心して過ごせる場所や学びの機会、友だちとの時間など、多くの大切なものを失います。
しかし、どのような状況にあっても、子どもたちには安心して過ごし、自分らしく成長する権利があります。

紛争や災害などの緊急時、最も深刻な影響を受けるのは子どもたちです。
子どもたちは学ぶこと、遊ぶこと、安心して過ごす時間を奪われています。

紛争や災害が発生したとき、子どもたちは安心して過ごせる場所や学びの機会、友だちとの時間など、多くの大切なものを失います。
しかし、どのような状況にあっても、子どもたちには安心して過ごし、自分らしく成長する権利があります。

子どもたちが日常を取り戻していく場所、
「こどもひろば」

子どもたちが日常を取り戻していく場所、
「こどもひろば」

セーブ·ザ·チルドレンは、災害や紛争などの緊急時に、子どもの権利に基づく緊急·人道支援活動を行っています。「こどもひろば」は、その重要な取り組みのひとつであり、災害や避難生活の中で子どもたちが日常を取り戻せるよう設けられた安心·安全な居場所です。
子どもたちは遊びや交流を通して気持ちを表現し、自ら遊びを選びながら少しずつ日常と自分らしさを取り戻します。スタッフに見守られながら、こころの安定と困難を乗り越える力を育んでいきます。

セーブ·ザ·チルドレンは、災害や紛争などの緊急時に、子どもの権利に基づく緊急·人道支援活動を行っています。「こどもひろば」は、その重要な取り組みのひとつであり、災害や避難生活の中で子どもたちが日常を取り戻せるよう設けられた安心·安全な居場所です。
子どもたちは遊びや交流を通して気持ちを表現し、自ら遊びを選びながら少しずつ日常と自分らしさを取り戻します。スタッフに見守られながら、こころの安定と困難を乗り越える力を育んでいきます。

 

子どもたちの声

安心して過ごせる時間が子どもたちを支えます

 

子どもたちの声

安心して過ごせる時間が子どもたちを支えます

ウクライナ·ザポリージャの「こどもひろば」で過ごすアナスタシアさん*(8歳)の声
「ここに来ると、絵を描いたりして気持ちが落ち着きます。
友だちもたくさんできました。
いつか、空襲のない平和な世界になってほしいです。」

故郷を離れ、いまも戻ることができないアナスタシアさん*。セーブ·ザ·チルドレンの「こどもひろば」で過ごすなかで、遊びや学び、友だちとの時間を少しずつ取り戻しています。

ウクライナ·ザポリージャの「こどもひろば」で過ごすアナスタシアさん*(8歳)の声
「ここに来ると、絵を描いたりして気持ちが落ち着きます。
友だちもたくさんできました。
いつか、空襲のない平和な世界になってほしいです。」

故郷を離れ、いまも戻ることができないアナスタシアさん*。セーブ·ザ·チルドレンの「こどもひろば」で過ごすなかで、遊びや学び、友だちとの時間を少しずつ取り戻しています。

能登半島地震発生直後に七尾市内避難所の「こどもひろば」に参加した子どもたちの声
「今まで避難所でみんなで遊ぶことがなかったので楽しかった。」
「久しぶりに会えていない友だちにも会えてうれしかった。」

2024年1月、能登半島地震発生直後に開設された避難所での「こどもひろば」で、子どもたちは久しぶりに友だちと遊び、安心できる時間を過ごしました。現在も、地域活動への助成プログラムなどを通じて、被災した家庭や子どもたちを支える活動を続けています。

能登半島地震発生直後に七尾市内避難所の「こどもひろば」に参加した子どもたちの声
「今まで避難所でみんなで遊ぶことがなかったので楽しかった。」
「久しぶりに会えていない友だちにも会えてうれしかった。」

2024年1月、能登半島地震発生直後に開設された避難所での「こどもひろば」で、子どもたちは久しぶりに友だちと遊び、安心できる時間を過ごしました。現在も、地域活動への助成プログラムなどを通じて、被災した家庭や子どもたちを支える活動を続けています。

セーブ·ザ·チルドレンは2026年6月に発生した
ベネズエラ大地震でも支援を行っています。

セーブ·ザ·チルドレンは2026年6月に発生した
ベネズエラ大地震でも支援を行っています。

ベネズエラ大地震発生直後に設置された「こどもひろば」で過ごすカルロスさん*(13歳)の声
「友だちと一緒に過ごす時間は、とても楽しかったです。
私たちのために来てくださり、本当にありがとうございました。」

2026年6月に大地震が発生したベネズエラでも、緊急支援に加え、日常を失った子どもたちが、安心して過ごせる時間を取り戻せるよう支援を続けています。

*プライバシー保護のため名前は変更されています。

ベネズエラ大地震発生直後に設置された「こどもひろば」で過ごすカルロスさん*(13歳)の声
「友だちと一緒に過ごす時間は、とても楽しかったです。
私たちのために来てくださり、本当にありがとうございました。」

2026年6月に大地震が発生したベネズエラでも、緊急支援に加え、日常を失った子どもたちが、安心して過ごせる時間を取り戻せるよう支援を続けています。

*プライバシー保護のため名前は変更されています。

セーブ·ザ·チルドレンは、緊急支援から子どもたちが日常を取り戻すための支援まで、子どもたちに寄り添い続けています。
2025年には、日本を含む世界で約1,357万人の子どもたちに緊急·人道支援を届けました。

セーブ·ザ·チルドレンは、緊急支援から子どもたちが日常を取り戻すための支援まで、子どもたちに寄り添い続けています。
2025年には、日本を含む世界で約1,357万人の子どもたちに緊急·人道支援を届けました。

どんなときも、子どもたちを守るために。

 

クレジットカードで申し込む

クレジットカードがご利用いただけます。

※上記に加え、携帯キャリア決済もご利用いただけるようになりました。

ご寄付はこちら
ゆうちょ銀行からの寄付
口座番号:
00900-1-120760
加入者名:
セーブ・ザ・チルドレン子ども基金

※振込手数料は無料です。ただし、この口座を通じてお振込みいただく場合には、必ずゆうちょ銀行(旧郵便局)窓口で手続きをし、振込手数料が無料の口座であることをお申し出ください。
※領収証ご希望の方は、振込用紙通信欄にその旨ご記入ください。

あなたの寄付でできること
あなたのご支援で子どもたちを支えます

例えば5,000円で…

こころのケアを必要とする子ども10人におもちゃ·ゲーム·本などが入った「ハッピーキット」を提供することができます。

こころのケアを必要とする子ども10人におもちゃ·ゲーム·本などが入った「ハッピーキット」を提供することができます。

例えば10,000円で…

すぐに食べられる食料バックを避難を余儀なくされた2家族分提供することができます。(1家族5人)

すぐに食べられる食料バックを避難を余儀なくされた2家族分提供することができます。(1家族5人)

例えば30,000円で…

被災した子ども3人に、必要な医療や栄養支援を届けることができます

被災した子ども3人に、必要な医療や栄養支援を届けることができます

税の控除を受けることができます。

 

 

税の控除を受けることができます。

 

 

セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンは内閣府より公益社団法人としての認定を受けています。

そのためセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンに対するご寄付には、特定公益増進法人としての税法上の優遇措置が適用され、所得税、法人税、相続税などの控除を受けることができます。

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