災害時に子どもたちが果たした役割の記録
~2018年西日本豪雨の経験から~ 

2018年7月、西日本豪雨により各地で大規模な被害が発生しました。また、全国各地でも地震や大雨などの災害が発生しています。
多くの方が避難所で過ごしたり、被害にあった家の片づけが必要となったりしたなか、子どもたちが避難所で年下の子どもと遊んだり、水や物資配布を手伝ったり、ボランティア活動に参加したりする姿がありました。

2018年7月、西日本豪雨により各地で大規模な被害が発生しました。また、全国各地でも地震や大雨などの災害が発生しています。
多くの方が避難所で過ごしたり、被害にあった家の片づけが必要となったりしたなか、子どもたちが避難所で年下の子どもと遊んだり、水や物資配布を手伝ったり、ボランティア活動に参加したりする姿がありました。

 

そこで、それらのことが忘れられてしまわないように、子どもたちの体験談、また、子どもたちの活動を見た大人の方からもエピソードを募集します。投稿いただいた内容は、まとめて冊子にして配布したり、インターネットを通して広く伝えたり、子どもたちの声を踏まえた防災教育などにもつなげます。みなさんからのご応募をお待ちしています。

 

※セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンは、東日本大震災発生後の2013年4月に「震災後に中高生が果たした役割の記録プロジェクト 報告書」(PDF 7MB)を発行し、全国各地の防災教育や避難所運営などの参考にしていただいています。

応募について

  • 募集期間:2019年6月10日(月)~9月10日(火)

  • 対象地域:岡山県、広島県、愛媛県、ほか全国
  • 対象者:西日本豪雨などの災害時に何か活動をした(または、しようと思ったけれどできなかった)小・中・高校生世代の子ども(災害時に高校生だった方も可)。また、子どもたち(小学生未満も可)の行動を見た大人の方。
  • 対象の活動:西日本豪雨をはじめとする、2018年に発生した災害に関連した活動
  • 後援:文部科学省、内閣府、岡山県教育委員会、広島県教育委員会、愛媛県教育委員会、岡山市教育委員会、倉敷市教育委員会、岡山県私学協会、広島県私立中学高等学校協会、愛媛県私立中学高等学校連合会、一般財団法人 児童健全育成推進財団
  • 募集期間:2019年6月10日(月)~9月10日(火)

  • 対象地域:岡山県、広島県、愛媛県、ほか全国
  • 対象者:西日本豪雨などの災害時に何か活動をした(または、しようと思ったけれどできなかった)小・中・高校生世代の子ども(災害時に高校生だった方も可)。また、子どもたち(小学生未満も可)の行動を見た大人の方。
  • 対象の活動:西日本豪雨をはじめとする、2018年に発生した災害に関連した活動
  • 後援:文部科学省、内閣府、岡山県教育委員会、広島県教育委員会、愛媛県教育委員会、岡山市教育委員会、倉敷市教育委員会、岡山県私学協会、広島県私立中学高等学校協会、愛媛県私立中学高等学校連合会、一般財団法人 児童健全育成推進財団

応募方法

①ホームページから:下記の応募ページからご応募ください。

②郵送:投稿用紙をダウンロード、印刷のうえ、記入して下記宛先にお送りください。

送付先:
〒101-0047東京都千代田区内神田2-8-4 山田ビル4階
公益社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン 国内事業部

応募方法

①ホームページから:下記の応募ページからご応募ください。

②郵送:投稿用紙をダウンロード、印刷のうえ、記入して下記宛先にお送りください。

送付先:
〒101-0047東京都千代田区内神田2-8-4 山田ビル4階
公益社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン 国内事業部

 

③ファックス:投稿用紙に記入して FAX 03-6859-0069 へお送りください。

主催・お問い合わせ
公益社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン 国内事業部
〒101-0047東京都千代田区内神田2-8-4 山田ビル4階
メール: japan.hagukumi@savethechildren.org
電話: 03-6859-6869(平日9:00~18:00)
ウェブサイト

主催・お問い合わせ
公益社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン 国内事業部
〒101-0047東京都千代田区内神田2-8-4 山田ビル4階
メール: japan.hagukumi@savethechildren.org
電話: 03-6859-6869(平日9:00~18:00)
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