お知らせ
「#サッカーも子育てもフェアプレー」レイくん塗り絵 投稿キャンペーン延長!

お知らせ
「#サッカーも子育てもフェアプレー」レイくん塗り絵 投稿キャンペーン延長!

本キャンペーンにつきまして、2020年9月23日(水)まで延長しました。
こちらのキャンペーンは終了しました

 

●「#サッカーも子育てもフェアプレー」レイくん塗り絵 投稿キャンペーン

8/22~9/4の期間中、「#サッカーも子育てもフェアプレー」と、レイくん塗り絵 画像をTwitterに投稿しよう!

応募規約はこちら    ※詳細は本ページ中ほどにあります。

 

● 【参加者募集!】みんなで考えるオンラインワークショップ

「たたかない、怒鳴らない 子どもと向き合うヒント」詳しくはこちら 

 


 セーブ・ザ・チルドレン × 柏レイソル

 


 セーブ・ザ・チルドレン × 柏レイソル

 
サッカーにおいても、子育てにおいても、どんな場面でも、子どもは人間として尊重されるべき存在。子どもに対して、たたいたり、怒鳴ったりといった体罰等を用いたしつけや指導をするのではなく、人としてフェアな向き合い方をしながら、子どもの成長を支えていきたい。柏レイソルとセーブ・ザ・チルドレンは、体罰等を用いない「たたかない、怒鳴らない、ポジティブな子育て」をともに推進しています。

 

柏レイソル公式ページはこちら

 

セーブ・ザ・チルドレン チャリティマッチ

 

2020年8月29日(土)に2020明治安田生命J1リーグ 第13節 柏レイソル × 鹿島アントラーズ(19:00キックオフ、三協フロンテア柏スタジアム)で『セーブ・ザ・チルドレン チャリティマッチ』が行われました。柏レイソルと連携して「#サッカーも子育てもフェアプレー」レイくん塗り絵キャンペーンを実施しています。

セーブ・ザ・チルドレン チャリティマッチ

 

2020年8月29日(土)に2020明治安田生命J1リーグ 第13節 柏レイソル × 鹿島アントラーズ(19:00キックオフ、三協フロンテア柏スタジアム)で『セーブ・ザ・チルドレン チャリティマッチ』が行われました。柏レイソルと連携して「#サッカーも子育てもフェアプレー」レイくん塗り絵キャンペーンを実施しています。

たたかない、怒鳴らない、ポジティブな子育て」を伝える企画に皆様もご参加ください。

 

※写真は2019年の様子

 「#サッカーも子育てもフェアプレー」レイくん塗り絵 投稿キャンペーン
※こちらのキャンペーンは終了しました
 
2020年8月22日(土)~9月23日(水)※の期間中、ハッシュタグ「#サッカーも子育てもフェアプレー」をつけて、レイくん塗り絵 画像をTwitterに投稿すると、作品の中から優秀作品者2名に柏レイソル賞として、2020明治安田生命J1リーグ第13節「柏レイソルvs鹿島アントラーズ」戦の試合球をプレゼントします。
 
スタジアムに行けない人も柏レイソル、ハッシュタグ「#サッカーも子育てもフェアプレー」をつけて、レイくん塗り絵 画像をTwitterにして投稿してください!
 
レイくん塗り絵はこちらからダウンロードできます。
 
皆様からの投稿、お待ちしております!

※キャンペーン期間を9月23日(水)までに延長いたしました。

 「#サッカーも子育てもフェアプレー」レイくん塗り絵 投稿キャンペーン
※こちらのキャンペーンは終了しました
 
2020年8月22日(土)~9月23日(水)※の期間中、ハッシュタグ「#サッカーも子育てもフェアプレー」をつけて、レイくん塗り絵 画像をTwitterに投稿すると、作品の中から優秀作品者2名に柏レイソル賞として、2020明治安田生命J1リーグ第13節「柏レイソルvs鹿島アントラーズ」戦の試合球をプレゼントします。
 
スタジアムに行けない人も柏レイソル、ハッシュタグ「#サッカーも子育てもフェアプレー」をつけて、レイくん塗り絵 画像をTwitterにして投稿してください!
 
レイくん塗り絵はこちらからダウンロードできます。
 
皆様からの投稿、お待ちしております!

※キャンペーン期間を9月23日(水)までに延長いたしました。

【オンラインワークショップ開催のご紹介】

柏レイソルとセーブ・ザ・チルドレンは、たたかない、怒鳴らない子育ての普及を進めています。たたいたり、怒鳴ったりすると子どもにどのような影響があるのか、そうしないためにはどうしたらいいのか、といった子育てのヒントを、参加者みんなで考えるワークショップを開催します。

【オンラインワークショップ開催のご紹介】

柏レイソルとセーブ・ザ・チルドレンは、たたかない、怒鳴らない子育ての普及を進めています。たたいたり、怒鳴ったりすると子どもにどのような影響があるのか、そうしないためにはどうしたらいいのか、といった子育てのヒントを、参加者みんなで考えるワークショップを開催します。

 

           みんなで考えるワークショップ
     たたかない、怒鳴らない 子どもと向き合うヒント
     内容:なぜ、たたいたり、怒鳴ったりしてはいけないのか
                 イライラの対処法、子どもに寄り添う方法 、
                 子どもに「伝わる」しつけの方法 など
     日時:(1)2020年8月23日(日)10:00〜11:30
        (2)2020年8月23日(日)13:00〜14:30
          (3)2020年8月25日(火)13:00〜14:30
     詳しくはこちら
 

「子どもは大人の行動を見て学んでいます」
鎌田 次郎 選手(DF)

 

子どもの頃、サッカーが上手くなりたくて、先輩やコーチをよく観察して練習していました。子育ても同じ。子どもは大人の行動を見て学んでいます。暴力を使わずに相手と向き合う大人に育って欲しいなら、まずは大人が手本になりませんか。子育てに体罰はいらない、そう思います。

「子どもは大人の行動を見て学んでいます」
鎌田 次郎 選手(DF)

 

子どもの頃、サッカーが上手くなりたくて、先輩やコーチをよく観察して練習していました。子育ても同じ。子どもは大人の行動を見て学んでいます。暴力を使わずに相手と向き合う大人に育って欲しいなら、まずは大人が手本になりませんか。子育てに体罰はいらない、そう思います。

「子どもを一人の人間として尊重し、フェアに向き合う」
大谷 秀和 選手(MF)

 

大人同士でたたいたり怒鳴ったりすれば、相手との信頼関係は築けません。大人と子どもの間でも同じことが言えるはず。子どもに対しても暴力を用いないで向き合える。柏レイソルは、子どもを一人の人間として尊重し、フェアに向き合う、たたかない、怒鳴らない、ポジティブな子育てに賛同しています。

「子どもを一人の人間として尊重し、フェアに向き合う」
大谷 秀和 選手(MF)

 

大人同士でたたいたり怒鳴ったりすれば、相手との信頼関係は築けません。大人と子どもの間でも同じことが言えるはず。子どもに対しても暴力を用いないで向き合える。柏レイソルは、子どもを一人の人間として尊重し、フェアに向き合う、たたかない、怒鳴らない、ポジティブな子育てに賛同しています。

 
 
柏レイソルとセーブ・ザ・チルドレンは、たたかない、怒鳴らない子育ての普及を
進めています。たたいたり、怒鳴ったりすると子どもにどのような影響があるの
か、そうしないためにはどうしたらいいのか、といった子育てのヒントを、参加者
みんなで考えるワークショップを開催します。
 
 
柏レイソルとセーブ・ザ・チルドレンは、たたかない、怒鳴らない子育ての普及を
進めています。たたいたり、怒鳴ったりすると子どもにどのような影響があるの
か、そうしないためにはどうしたらいいのか、といった子育てのヒントを、参加者
みんなで考えるワークショップを開催します。

たたかない、怒鳴らない子育てをすることはできる。
 
世界中で、「今日、子どもをたたいてしまった」「また子どもに怒鳴り散らしてしまった」と、私たちの日々の子育てについて、「どうしたらいいのだろうか」と問い続けられています。
日本国内でも、たたかない、怒鳴らないで子どもを育てるために、いろいろな取り組みが始まっています。セーブ・ザ・チルドレンは、「たたかない、怒鳴らない子育て」を広める活動を行っています。

たたかない、怒鳴らない子育てをすることはできる。
 
世界中で、「今日、子どもをたたいてしまった」「また子どもに怒鳴り散らしてしまった」と、私たちの日々の子育てについて、「どうしたらいいのだろうか」と問い続けられています。
日本国内でも、たたかない、怒鳴らないで子どもを育てるために、いろいろな取り組みが始まっています。セーブ・ザ・チルドレンは、「たたかない、怒鳴らない子育て」を広める活動を行っています。

詳細はこちらから。

100年にわたり子ども支援に取り組むセーブ・ザ・チルドレン

セーブ・ザ・チルドレンは、生きる・育つ・守られる・参加する「子どもの権利」が実現された世界を目指して活動する、子ども支援専門の国際NGOです。1919年にイギリスで創設され、現在約120ヶ国で活動しています。日本では1986年にセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンが設立。海外で緊急・人道支援、保健・栄養、教育などの分野で活動するほか、日本国内で、子どもの貧困や虐待などの課題に取り組んでいます。

100年にわたり子ども支援に取り組むセーブ・ザ・チルドレン

セーブ・ザ・チルドレンは、生きる・育つ・守られる・参加する「子どもの権利」が実現された世界を目指して活動する、子ども支援専門の国際NGOです。1919年にイギリスで創設され、現在約120ヶ国で活動しています。日本では1986年にセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンが設立。海外で緊急・人道支援、保健・栄養、教育などの分野で活動するほか、日本国内で、子どもの貧困や虐待などの課題に取り組んでいます。