• ニュース一覧
  • 定期発行物
  • プレスルーム
  • ボランティア情報

ホテルオークラ東京の「10ヶ国の大使夫人のガーデニング」開催を通じて今年もセーブ・ザ・チルドレン・ジャパン(SCJ) にご寄付をいただきました

贈呈式の様子:ホテルオークラ総支配人小川矩良氏(右)とSCJ理事・事務局長渋谷弘延5月25日(月)、株式会社ホテルオークラ東京から2009年で10回目を迎えたGWのイベント「10カ国大使夫人のガーデニング in Okura」の収益金の一部を昨年に引き続きご寄付いただきました。

同イベントは入場者が2万人を超える国際的なガーデニングショーとして高い評価を得ております。2008年から初のチャリティイベントとして開催され、 2009年はホテルークラ東京の関連企業で構成される「ホテルオークラ共栄会」からも同イベントを通じてご寄付いただきました。

10ヶ国大使夫人のガーデニングとは

世界各国の駐日大使夫人が、自国の文化や伝統などを、国を代表する花や木を実際に使い、個性あふれる庭園を再現することにより、伝えるイベントです。ホテルオークラ東京の日本と世界を結ぶ文化交流を目的とした様々な国際・文化活動の一環として2000年より開催されており、「10ヶ国の料理フェスタ」など同時開催イベントとともに毎年好評を博しています。

今年のガーデニングの様子

2009年度開催概要

開催期間 2009年5月2日(土)〜6日(水・振)
参加国 パラグアイ共和国、ルーマニア、ドイツ連邦共和国、レソト王国、ニュージランド、コスタリカ共和国、ネパール連邦民主共和国、ベトナム社会主義共和国、オランダ王国、イタリア共和国
入場者数 20,455名
寄付金額 1,779,203円(ホテルオークラ共栄会からの300,000円含む)
PAGE TOP